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野中一平がG2浜名湖で出身地岐阜背負う/来社PR

浜名湖ボートで23日に開幕するG2第1回全国ボートレース甲子園のPRのため19日、浜名湖競艇企業団宣伝課の田中栄司主査が野中一平選手を伴い、名古屋市中区の日刊スポーツ新聞社を訪れた。

今年新設された同G2は、ボートレーサーを出身地別に区分し、全国47都道府県から選抜された選手たちが覇を競う(今年は鳥取は該当者なし)。野中は出身地岐阜県の看板を背負って出場する。「ボート場がない岐阜県の人たちにボートレースをもっと知ってもらうために、また岐阜県代表として岐阜をアピールできるように頑張りたい。目標は予選突破です」と話した。総額500万円相当が当たる、オープン懸賞なども行われている。売り上げ目標は55億円。

オリジナルクオカード(500円分)を読者5人にプレゼント。希望者ははがきに郵便番号、住所、氏名、年齢、電話番号を明記して、〒460・8203(住所不要)日刊スポーツ新聞名古屋本社「浜名湖G2全国ボートレース甲子園クオカードプレゼント」係まで。締め切りは29日必着。当選者の発表は賞品の発送をもって代えます。応募は1人1枚でお願いします。

ソース:https://www.nikkansports.com/public_race/news/201907190000568.html

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